ある日のお客さん

とある日、当店に来られたお客さんの話。

お店には毎日いろいろなお客様が来られるわけですが、
京都市内という場所柄もあり、昔から外国人の方が結構来られます。
もちろん、印章を証明として使う国は世界手的には現在極少数です。
ですが、色々な興味などではんこを欲しがってくださる方がおられます。
そんな外国人の方々の話を中心に短いですがいくつか話を。
もちろん話はもっともっとありますが、とりあえずこのくらいを。



(あくまでお店であった話で私の覚えている話をしているので、
いろいろな人、いろいろな国があり、特定の国やその国の方、
いろいろな慣習や制度があって当たり前ですから。
当然特定の人を批判したりしているわけではないので、
いろいろなことがあるんだなー、くらいに軽ーく読んでおいてください。)